[中学受験算数ー場合の数]

AからIまで何通りの行き方がありますか。ただし交差点から次の交差点まで5分かかるとし、30分でいくとします。同じ道を何度通ってもよいものとします。

   

解説

AーB場合も同じ30通りあるので、30×2=60通り

答え 60通り

考察

とにかく、迷ったら樹形図です。不確かな計算よりも確実です。